昭和54年12月から2代目館長補佐として幼少年の指導に携わる。
国士舘大学卒業
剣道教士7段
居合道錬士6段








      
        
           初代 館長   村雲 清信 昭和47年 8月〜昭和53年11月
          2代目館長    村雲 照子 昭和53年11月〜昭和63年12月


役 職

全日本剣道道場連盟 評議員
富山県武道協議会  事務局長
富山県剣道道場連盟副会長
富山県剣道連盟 審議員
富山市剣道連盟 副会長

 
剣 道 歴

全日本剣道選手権大会出場

全日本東西対抗剣道大会出場

国民体育大会剣道競技出場

丸目蔵人顕彰全国7段選抜剣道大会出場

全日本都道府県対抗剣道大会出場

その他全国大会に出場     
  

指 導 観
           剣の道は人づくり、人づくりは町づくり国づくりにつながる

         門下生と一期一会の精神でお付き合い(毎日真剣勝負

         指導者の一言は重い(指導者としての資質の向上は責務
凌 雲 館 館 長
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